『御意見無用の廃屋商売♪・・・の巻』
2007年11月21日 (水) | 編集 |
1121廃屋


今日も今日とて廃屋ソロして居りましたら
91歳騎士に声をかけられましたよ~v( ̄∇ ̄)v


騎士:あの~レベルおいくつです?
クロ:97
騎士:良かったらPT組みませんか?
騎士:すれ違いの支援でかまいませんから・・・
クロ: ・・・
クロ:時給いくつあんの?

騎士:6Mはいきます
クロ:俺1.7M(少なめに申告w)
クロ:そっちが損するよ

騎士:かまいませんアスムを頂ければ・・・
クロ:ヒールは出来んよ!
騎士:アスムだけで結構です経費節減になりますから

こうして30分間の臨時PTが始まった(´ー`)y-~~
彼はVit槍だった。

速度、ブレス、アスム、マニピをすれ違いざまに支援。
5分ほど経過した時、彼から「経験値はいってます?」
との質問w

ありゃ~経験値公平になってないぜw

どうやら時計前に待機させてる付与セージが邪魔して
公平になっていなかった模様~v( ̄∇ ̄)v

※あわててセージをPT除外したw

セージをPTから切るとスクロールによる属性付与を
強いられるため私のほうの経費がかさむジレンマ♪

騎士側の誤算は殴りプリが一箇所に滞在しなかった事?
すれ違いざまの支援回数がかな~り少なく、思ったほど
アスムやマニピの恩恵に与れなかったことだろう。

騎士の方から30分過ぎに用事を切り出して終了w


 ・・・・・

ここに美味い商売のヒントがある(´ー`)y-~~

セージの水付与が30分間隔で切れるため時計前に
帰還する必要があるがこの時だけセージをPTに加え
再水付与した後、セージをPTから外し廃屋へ。

PTを公平に再セット

廃屋での狩りを定位置にすれば飛び回る騎士側の意思で
支援を受けに来ることが出来る。

実は・・・計算上の時給が3Mを超えてたのよ( *´艸`)

問題は、私が定位置狩りに耐えられるかどうかである。
なにぶん他人にぶらさがる事を良しとしない性格w

オーク特化で蟲をチマチマなんて耐えれませんばい!



頑固な性格やのぉw(´ー`)y-~~・・・ところで順位は?



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